| 5...私の場合(号泣) |
| 何かとり残されている様な孤独感に毎日襲われていました。 自分が2人いる様な錯覚さえ感じました、この先どうなるのか全く見えなくて怯えている自分と、何事もないかの様に平静を装っている自分・・・何が何だか分からなくなって、ただただ泣くばかりの日々が続きました。 このままじゃ駄目なんだ。。。そう思っても抜け出せないトンネルがどこまでも続く様な気がして挫けていました。自問自答の毎日です、誰を信じれば良いのだろう?自分さえ信じられるのだろうか?恋人?家族?友人?答えの出せない自分に苛立ちさえ感じ部屋の置物に当り散らしたりしている自分がそこにいました。。。 そんな私でしたが、数日後職場のコンピューターを何気なく眺めていると・・・何かホッとする様なページがありました。 |
| 戻ります 6...私の場合(回帰) |